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授乳中の青汁、母乳への影響は?

母乳への影響が気になる授乳中 青汁選びのポイントは?

ビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素が豊富な青汁は、赤ちゃんの分の栄養まで摂らなければいけない授乳中の栄養補給にも利用したいと考えるママが多い健康食品です。
青汁は鉄分やカルシウムなど授乳中に不足しがちな栄養素やカリウム、ビタミンB群など産後ダイエットが気になる方が摂りたい栄養素を補うことができますから、まさに産後ママにぴったり。育児に追われ食事が不規則になってしまったり簡単に済ませてしまいバランスが気になる人にはもってこいですよね。

でも、中には授乳中や妊娠中に利用を控える旨注意書きがされている青汁もあります。
青汁といっても商品により原材料は大きく異なります。なかには授乳中や妊娠中には控えたいハーブやこの時期の安全性の確認がされていない植物が使われているものもありますから、青汁を選ぶときはちょっとだけ注意が必要です。

併せて、安全・安心面にも普段よりもこだわりたい授乳期には原料野菜が無農薬栽培であるものや食品添加物を使わずに製造されているものなどに絞って青汁をチョイスするのもおすすめです。
母乳にはお母さんの食べたものの影響が直接伝わりますから、安心して飲めるおいしい青汁を選びたいものですね。