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授乳中でも安心して飲める無添加の青汁

添加物発ガン性や神経の影響が不安な添加物も

様々な加工食品に含まれる添加物。
味を整えたり長期保存を可能にしたり、色や香りを付けたりするために使われます。

食品添加物として厚生労働省が認めているものは1000種類以上!でも、なかには健康への影響が心配されているものも。
とくに下記の添加物は、青汁に限らず、おやつや加工食品を買う際にはチェックしてみるのがおすすめです。

妊娠中・授乳中・ちびっこができれば避けたい食品添加物
  • 人工甘味料: アスパルテーム、スクラロースなど。安全性が長年議論されています。
  • カラメル色素: 一般的な着色料ですが、発がん性物質を含むものもあると言われています。
  • タール系着色料: 「赤色2号」「黄色4号」などと表示されているもの。体内で蓄積されやすく、発がん性の疑いが持たれています。
  • 加工でんぷん: 日本では無規制ですが、EUなどでは使用制限があります。
  • 膨脹剤(膨張剤): 膨張剤として使用されるもののなかでも「アルミニウム」は国がガイドラインを示すほどの毒性が認められています。

原料が「野菜のみ」の無添加の青汁を選びましょう

青汁健康のため、栄養補給のために多くの人が青汁を利用しています。そんな青汁は様々なメーカーから発売されているため、選ぶ際にはまよってしまいますよね。

できるだけ価格が安いものは家計が助かるけれど、安全・安心面が気になったり・・・。
とくに妊娠中や授乳中の方が選ぶ場合は、原料・品質の安全性を確認してチョイスする必要があります。

まず確認したいのは、青汁の原材料です。大麦若葉、桑の葉、ケール、明日葉など、栄養素の高い野菜が原料になっていますが、そのほかに添加物が含まれているものも多く存在しています。
せっかくカラダのために青汁を選ぶのなら、健康面に悪影響などを与えるものは避けたいものです。妊娠中や授乳中はお母さんの食べたものは、赤ちゃんの成長に関わってきますからなおさらです。

価格の安さだけにとらわれずに、無添加のもの、原料の残量農薬チェックなどがしっかり行われているか?など、青汁の品質も確認してみましょう。

ママも赤ちゃんも安心の無添加の青汁

神仙桑抹茶ゴールド 無添加の神仙桑抹茶ゴールドお茶村の神仙桑抹茶ゴールドs

価格:5,700円/60包
定期価格 :5,415円/60包
返金保証 :あり

お茶職人が作った桑抹茶はなんと添加物は一切不使用
原料の残留農薬チェックも行っているため妊婦さんや授乳期のママ、ちびっこも安心して飲むことができます。
青汁なのに青臭さはなく、むしろお抹茶に近い感じ。品質・味とも、世界各国から選りすぐりのお茶を集めて競う「国際名茶品評会」で金賞受賞の実力です。

くわしく 公式

野菜がたっぷり補える無添加の青汁

サンスター粉末青汁 サンスター粉末青汁は無添加サンスター 粉末青汁

価格:4,500円/30包

国産野菜5種類だけを使って作られたサンスターの青汁。原料はもちろん野菜だけ。添加物は一切使われていません。
普通、青汁は1包あたり3g~4gなのに対し、サンスターの青汁は10gと2倍以上とたっぷり。
そのためコップ一杯で野菜約100g分を補うことができます。

くわしく 公式

健康をバックアップ!の青汁

飲みごたえ野菜青汁 飲みごたえ野菜青汁サンスター 粉末青汁

価格:1,080円/お試し10包

日本人の体質に合った新鮮野菜や健康食材をまとめて補えるエバーライフの「飲みごたえ野菜青汁」。
緑色の野菜だけでなく、豆類やキノコ類、海藻、魚介類の栄養素も配合、さらにヒアルロン酸やローヤルゼリーも入っています。
育ち盛りのちびっこや食の細いお年寄りにもおすすめです。

くわしく 公式